動作環境

物理HW:動作するために、必要なプロセッサ/メモリ/ディスク

 

 JobSchedulerマスター

  • Intel/AMD Dual core, 2GHz以上、メモリ2GB<、ディスク空き容量10GB<
  • JobScheduler Engineは、シングルスレッドのためコア数を増やしてもパフォーマンスは向上しない。顧客事例では、RedHat Linux / Oracle 11 で1,500ジョブ並行稼働した場合、CPU稼働率は50%程度である。

 

OS:動作する、オペレーティングシステムとバージョン

  • Windows server 2008R2/2012 (32bit/64bit)
  • RHEL/CentOS 5< (32bit/64bit)

詳細はこちらを参照(英語)
– https://kb.sos-berlin.com/pages/viewpage.action?pageId=3638020

 

ミドルウェア:サポートされるソフトウェアとバージョン

  • Java: Oracle JDK 1.8 (32bit/64bit)

 

DBMS:

  • Oracle® 8.1.7, 9.2, 10g, 11g, 12c
  • SQL Server® 2000, 2005, 2008, 2012
  • DB2® 8.x
  • MariaDB® 5.5 <
  • MySQL® 5.5 <
  • PostgreSQL® 8.3, 9.1 <
  • 詳細はこちらを参照(英語)